Season's Greetings 2024
2024年が終わろうとしています。 2024年は、 1月 言葉とシェイクスピアの鳥 吉祥寺シアター 1月 継承する身体 ワークインプログレス+トーク 及び 訓練されていない素人のための振付コンセプト001/重さと動きについての習作(原作:contact Gonzo) Dance Base Yokohama 4月 ダンス作品第2番 ワークインプログレス YAU STUDIO 6月 パンタン・レジデンス・88デイズ オープンスタジオ フランス国立ダンスセンター(CN D)スタジオ7 8月 ラブ・ダイアローグ・ナウ SCOOL 9月 ダンスダンスレボリューションズ(作:松原俊太郎) TOYOOKA1925及び 豊岡稽古堂 市民ギャラリー 11月 光の中のアリス(作:松原俊太郎) 世田谷パブリックシアター シアタートラム12月 再生(原案:多田淳之介) 横浜にぎわい座 のげシャーレ 及び 神奈川県立青少年センター スタジオHIKARIを上演しました。 そのほかにも、ワークショップや講義の場を通じて、たくさんの皆様と、時間と空間をともにできたこと、心より感謝申し上げます。
これからも、舞台芸術を丁寧に取り扱い、皆様とともに新しい価値を発見するために、小野彩加 中澤陽 スペースノットブランク独自のものとことを創造していきます。
2025年は、 1月13日(月)- 26日(日) ダンス作品第1番:クロード・ドビュッシー『練習曲』 オープンリハーサル / ショーイング(ワークインプログレス)+アーティスト・トーク Dance Base Yokohama 2月15日(土)- 16日(日) 再生(原案:多田淳之介) アトリエPentA 2月26日(水)- 3月2日(日)(予定) あなたの瞳の奥を見抜きたい、人間社会にありがちな目くらましの関係(作:ルネ・ポレシュ)リーディングパフォーマンス シアターコモンズ’25から始まります。
2024年、ありがとうございました。 2025年、よろしくお願いいたします。
2024年12月31日(火)小野彩加 中澤陽 スペースノットブランク